枇杷葉温圧
枇杷葉温圧(びわようおんあつ)は、東洋の知恵から生まれた自然療法で、「温熱」「押圧」「枇杷葉」の三位一体によって心身のバランスを整えるケア法です。温かい枇杷の葉を体にあて、その上から心地よい温熱とやさしい押圧を加えることで、深部までじんわりと温めながら血流を促進し、こりや疲れを和らげます。体の芯からリラックスできるだけでなく、自然の力で自己治癒力を高め、心と体のめぐりを整える穏やかな温熱セラピーとして、整体やリラクゼーションサロンでも注目を集めています。
セラピスト
一色浩太
荒川典子





